タグ別アーカイブ: ダンロップ

【DUNLOP】CX200TOUR16×19&CX200TOUR18×20インプレ撮影!

ラフィノの冨貴塚です。

本日は早朝インプレ!inフェローズスポーツ新浦安校
(なぜか写真を撮っているところを上條氏に撮られました( ̄▽ ̄;))

上條氏登場ということで、【DUNLOP】CXシリーズの撮影です!
今回は…【DUNLOP】CX200TOUR(16×19)&CX200TOUR(18×20)の撮影でございます♪
(いろいろな妨害工作(笑)が入ってしまったため、ラケットがズレていたり、上條氏が映り込んでいたり…( ̄▽ ̄;))

今回は近藤コーチと初登場の花輪コーチもご一緒に!

皆様、朝早くからありがとうございました!

撮影の中では新作ラケットバッグのご紹介もいただきました♪
…私Fukkyは持つものがなく…(笑)

…4人揃ったということは、ガッツリダブルスの収録となります!
現役でJOPの試合に出ている花輪コーチのショットに悶絶( ̄▽ ̄;)
ハードスペックではありましたが、近藤コーチのショットが炸裂( ̄▽ ̄;)
上條氏&Fukkyは悶絶(笑)詳細はまた後日…お楽しみに!

予約受付中!【DUNLOP】CXシリーズはこちらから!
http://www.lafino.co.jp/fs/tennisshop/c/gr2276

【DUNLOP】CX200TOURを絶賛!松尾友貴プロと一緒にインプレ!

ラフィノの冨貴塚です。

先日収録しました【DUNLOP】新製品発表会のオンコート編!
松尾友貴にヒッティングをしていただきながらインプレを敢行!!

これまでは【SRIXON】REVO CZ98Dを使用しているということですが、
今回の新しい【DUNLOP】CXシリーズを一通り打ったところ、ピッタリきたのがCX200TOUR!
「16×19」と「18×20」のどちらのにしようかを検討中…ということではありましたが、どちらもフェイスサイズは95!
その振り抜きの良さにも魅力があるようです♪

…予想通りではありますが、松尾友貴プロのエグイショットに見事なほどの振り遅れ&オフセンターショットを連発( ̄▽ ̄;)ラケットの性能に助けていただきながらなんとか頑張っております(笑)


(最近、上條氏の発言がなかなか強烈(笑))

CX200TOUR「18×20」は受注生産限定モデルとなりますので、
10/31までのご注文分のみ確実にご用意ができるモデルとなります!

絶賛予約受付中!【DUNLOP】CXシリーズ
http://www.lafino.co.jp/fs/tennisshop/c/gr2276

【DUNLOP】CX200初打ちインプレ!ボレー&サーブ編!!…この打球感に感謝の言葉が絶えません(笑)

ラフィノの冨貴塚です。

【DUNLOP】CX200初打ちインプレの後編となるボレー&サーブ編です!
ストロークでは絶賛だったCX200!
ボレー、サーブにも期待が膨らませながらいざ打ってみれば…
打てば打つほど感謝の言葉しか出ませんでした(笑)

ストロークでも感じていた反発力(パワー)と打球感の柔らかさのバランスが非常にいいのです!
個人的にボックス系のホールドする柔らかいフィーリングがとても好きなのですが、そっちに比重を寄せるとパワー不足が否めず…( ̄▽ ̄;)
そのパワー面をバッチリと補いつつもボックスフレームならではのホールド感を味わえるという♪
実は特に実感できたのはサーブ!
…これも個人的なのですが…
100%自分の力だけで打たなければいけないサーブが一番大変なのですが、この部分でラケットのパワーアシストが感じられるのは自分の中で非常に高評価♪
…もう率直な感想…感謝の言葉しか出てきませんでした(笑)
これはGET確定です( ̄▽ ̄)

発売は12月となっておりますので、少々時間がありますが確実にGETするためにはぜひご予約を!
(…初回入荷分に自分の分も入れておきますかね♪)

予約受付中!【DUNLOP】CXシリーズ!
http://www.lafino.co.jp/fs/tennisshop/c/gr2276

【DUNLOP】CX200初打ちインプレ!ストロークを打っただけですが…ヤバイ…欲しい!!(笑)

ラフィノの冨貴塚です。

先日収録しました【DUNLOP】CXシリーズのインプレ動画!徐々に公開してまいります!!まずはCX200から!!

REVO CX2.0の後継機種となるモデルなので、おそらく一番注目が集まるような…そして、私も一番気になっているモデル( ̄▽ ̄)

ブランド名は【SRIXON】から【DUNLOP】になりましたが、
日英合作ということで、使用感的には【SRIXON】のテクノロジーがメインという感じ!
なので、お買い替えいただく方も安心してお使いいただけます♪

…【SRIXON】らしい?…というよりは当時の【DUNLOP】らしい使用感を彷彿とさせつつも、最新のテクノロジーによるパワーアシストがあり、柔らかいフィーリングでありながらも前作と比較してしっかりとパワーも感じられました!(あくまでもボックス形状の中ではというお話ですよ~)
しなり、ホールド感が強く、パワーアシストに不安を感じている方にも是非一度使っていただきたい逸品となっております♪
ということで、まずはCX200初打ちインプレ!(ストローク編)

はい!いつものように持病の「ラケット欲しい病」が発症( ̄▽ ̄)
早く欲しいなぁ~…(笑)と、急かしても発売は12月…楽しみに待ちます!
続きは、ボレー&サーブ編へと続きます!

絶賛予約受付中!【DUNLOP】CXシリーズ!
http://www.lafino.co.jp/fs/tennisshop/c/gr2276

【DUNLOP】早朝インプレ第2弾!新CXシリーズの軽量スペックで!

ラフィノの冨貴塚です。

本日は(も?)早朝インプレinフェローズスポーツさん!

ラケットは先日情報公開、予約開始となった【DUNLOP】CXシリーズ!

…デザインが全く一緒なので、この角度だとモデルが分からないですね(;^_^A
角度を変えて…
CXシリーズの軽量スペックとなる「200LS」&「400」をインプレさせていただきました!

軽量モデルというくくりではありますが、「200LS」は290gフェイスサイズ98、「400」は285gフェイスサイズ100という感じなので、
簡単楽々ラケットというよりはこのスペックをしっかりと振って打って使うという方にお薦め!
REVO CXシリーズと比較すると重量、フェイスサイズは一緒ですが、バランスポイントが少しトップ寄りになっており、スイング時にしっかりとヘッドが加速するように設計されているということで、ボックス形状でもしっかりとパワーアシストが出てくるようになっています!

変更点や使用感についてはまた動画公開時にお伝えしてまいりますので、
お楽しみにお待ちくださいませ!

…情報公開から早くもドシドシご予約をいただいております!
【SRIXON】から【DUNLOP】にブランドネームが変更となっておりますが、
REVO CXシリーズの後継機種ということで【SRIXON】らしさはバッチリ残っております♪
そういった意味では現在REVO CXシリーズを使っていただいている方は安心してお買い替えいただけるかと(^^♪…私もその中の一人になりそうです( ̄▽ ̄)
商品詳細、ご予約はこちらから!
【DUNLOP】CXシリーズ
http://www.lafino.co.jp/fs/tennisshop/c/gr2276

【DUNLOP】日英共同開発!新CXシリーズの発表会&試打会へ!

ラフィノの冨貴塚です。

本日は新製品発表会&試打会へ!
【DUNLOP】さんの新しい取り組みということで…
気になりますよね~( ̄▽ ̄)
まずは…
【DUNLOP】といえば、やっぱりタイヤですよね!
間違えました…( ̄▽ ̄)(ある意味間違ってはいないのですが(笑))

これだ~!!
最新CXシリーズの発表会なのです!
今作のCXシリーズは日本とイギリスの共同開発!
ということで、インタビューもインターナショナルな感じに♪
…ちなみに!私は英語が全くダメなのです( ̄▽ ̄;)
日本サイドの開発を担当した山本氏が英語が完璧だったので助かりました(笑)
とはいえ、イギリスの開発を担当していたジェイミー氏が超ナイスガイで英語がサッパリな私でも超フレンドリー♪
(…ちょっと英会話を勉強したくなりました…(笑))

そして、午後はオンコートにて実際に試打を!

そこにはヒッティングをご一緒いただけるプロの方が!
松尾友貴プロ!(持っているラケットがとてもお似合いのサイズに見えてしまうのは私だけではないはず…(笑))

そして!鈴木貴男プロ!
…実は密かに憧れのプロだったりするので、ヒッティングも超緊張していました(笑)その様子はまた後日!お楽しみに♪

…今回の試打会の前にちょっとだけインプレしていたりして…
【フェローズ】近藤コーチと共にファーストインプレッションの様子をご覧ください♪

スペックや商品詳細についてもまた後日…( ̄▽ ̄)お楽しみに!!

【DUNLOP】CXシリーズ!
http://www.lafino.co.jp/fs/tennisshop/c/gr2276

【DUNLOP】×【SRIXON】の歴史を語る!そして、今後の展開はどうなっていくのでしょう!?

ラフィノの冨貴塚です。

こちらも非常に興味深いお話です!
【ダンロップ】上條氏による「DUNLOP × SRIXONのミライとは!?」

先日、太田が取材のためにお伺いしてきた時のお話が動画にて公開!
【ダンロップ】…今は【スリクソン】という名前で浸透していますね!
とはいえ、元を辿れば【ダンロップ】という一つのブランドでしたね!
その【ダンロップ】の名機といえば…MAX200G!
この名機を手にJ・マッケンローさん、S・グラフさんが活躍!
dunlop01.jpg
写真のラケットはS.グラフさんがゴールデンスラム達成した年に発売された限定デザイン!…実物を見たかった(´;ω;`)

その後、ラケットはドンドン進化し…dunlop02.jpg
【ダンロップ】のRIMシリーズ!ここら辺は私が学生の頃非常に流行っていたシリーズ♪
それと同時に当時には200Gや300Gというラケットもありましたね。
同じダンロップですが、かなり使用感、コンセプトも異なる感じでした…

ちょっと整理すると…
ダンロップブランドはMAX200Gのような英国企画のラケットと、
RIMシリーズのように日本国内で企画された2つのダンロップが存在していたのです!
そして現在では日本国内企画のラケットは【スリクソン】となり、
英国企画のラケットは【ダンロップ】となっているわけです。dunlop03.jpg
つまり【スリクソン】は国内企画ということでRIMの流れを汲んだラケット!
国内での販売はありませんが、海外ではMAX200Gの流れを汲んだラケットも発売され続けております!

…文章で読み解くとちょっとわかりずらいかもしれないので…
詳しくは動画内の上條氏に語っていただきましょう(笑)

…というわけで!(どういうわけでしょう…( ̄▽ ̄;))
先日は新生【ダンロップ】のラケットをインプレ!
まだ詳細はお話できません!画像もまだお見せできません!
…でも、個人的にとってもお気に入りです(笑)
その様子もまた後日、動画公開時に詳細をお伝えしてまいりますので、お楽しみにお待ちください!