ラフィノの冨貴塚です。
年明けに収録していた【DUNLOP】のオンコートインプレ収録!

年始早々、極寒の中のインプレ収録はボールの検証比較と一緒にストリングによる検証企画に!

ラケットはCX400TOUR、SX300、FX500の3機種を使用!
フェイスサイズ100、重量300g、バランス320mmと同スペックの3機種ですね♪
このラケットたちにEXPLOSIVE TURBOをセッティングして比較をするのですが、今回はラケットの特徴に合わせてのゲージ違いの差を検証していくことに!
…つまり定番の1.25mmと細ゲージの1.20mmでどんな違いが出てくるのかを検証していきます!!

もちろん、綾部さんに打ってもらって感想をいただきます!
打ち方や筋力も違うのでかんそうもことなるかも!?
まずはCX400TOURに太さ「1.20mm/1.25mm」で比較をしていきます!
…ちゃんと違いを実感できるのか!?詳細は動画にて!!
とりあえず!1.20mmと1.25mmの差は二人とも実感できたので良かったです(笑)
ボックスフレームCX400TOURに対しての比較で考えるとよりボックスフレームらしいホールド感を求めるのであれば1.25mm。
パワー感やスピン性能などのアシスト感をプラスして使いたいということであれば1.20mm。
好き嫌いの感性はあると思いますが、ラケットの特徴に合わせてセッティングを見ていくというのもいいと思います!
FXシリーズの発売に合わせて展開したEXPLOSIVE TURBOですが、CXに合わせて使うのもアリ!
…ストリングのコンセプトを見て、ラケット+ストリングのイメージでいろいろ試してご自身のイメージに合わせていってみてください!
この後はFX500、SX300で同様の比較をしていきます!
…ラケットのコンセプトが変わってくるとセッティングも変わってくるのか!?
続報をお楽しみにお待ちくださいませ♪
【DUNLOP】CXシリーズはこちらから
https://www.lafino.co.jp/c/top/racket/ra-22/2024cx
【DUNLOP】ラケット一覧はこちらから
https://www.lafino.co.jp/c/top/racket/ra-22
【DUNLOP】EXPLOSIVE TURBO
https://www.lafino.co.jp/c/top/gut/gr2429/gr2430/gd17868









