【DUNLOP】のラケットは日本で開発されています!「#打感はあのまま。球威は一新。」「#シンボックスラケット」CXシリーズもこうやって作られているのです♪

ラフィノの冨貴塚です。

先日、関西出張での撮影となりました【DUNLOP】の「#シンボックスラケット」

オンコートのヒッティングもありましたが、メインはラケットの開発に迫るという方に注目しての撮影に!

【DUNLOP】のラケットは日本で開発されています。
開発にあたってグローバルの意見も取り入れながら、兵庫県丹波市にあるダンロップスポーツ総合開発センター内にあるテニス科学センターにて、西村さんが設計したラケットを実際に検証して開発は進んでいきます♪

全てをお見せすることはできないのですが、公開でいる範囲でどうやって開発、検証をしているのかを伺ってきました!
…ダンロップのラケットが日本国内で開発されていることを知っている方も少ないのでは…

一つのラケットを作るのにこれだけの検証をして開発されていると考えると改めてすごいと感じます!
機械的な数値での検証に加え、人が打っての感覚もしっかりとヒアリングして開発が進み、一つのラケットが出来上がっていきます。

新しい「#シンボックスラケット」のキャッチコピーが「#打感はあのまま。球威は一新。」
性能面ではしっかりとアップデートされつつも、フィッティングはダンロップらしさを継承していく。
機械的な数値だけではなく人の感覚もしっかりと取り入れて作り上げられていくこだわり。
ぜひ、完成したラケットを使ってほしいという気持ちにもなっていきますね♪

この後は実際に完成した製品版を打ってのインプレに!
続報をお楽しみにお待ちくださいませ♪

【DUNLOP】CXシリーズ2027年モデル
https://www.lafino.co.jp/c/top/racket/ra-22/cx2027

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